
英語教育にはもちろんだが、内容がシュールで面白い
今さら説明不要の、バイリンガル教育には鉄板のこのシリーズだが、本篇はかなりシュールで面白い。例えば、農家のおじさんが運んでいるスイカが、車から落ちてしまって坂を転がっていくのを「ワン、ツー、スリー」と数えて、おじさんに「Don'tcuntthem,catchthem」と怒られても「忙しいから」と一蹴してしまうウサギの主人公とか、大人が見ると笑えるような場面が多い。息子も最近笑いがわかってきて、同じ所で笑っています。

Richard Scarry-Best Counting Video Ever
数字大好きの2歳半の息子に、英会話の勉強になればと思い買いました。
数字が好きなので、大喜びで何回も見ています。
ただ、数字に強い反応を示してしまい、目的の英会話の勉強には程遠かったかなと言う感じです。
まだ買って1週間くらいですが、ワン、ツー、スリーの発音が良くなったような気がします!
これからも、くり返し見ることによって、英会話の勉強になればいいと思っています。

リージョン
買う前はとても心配しましたが、我が家のパイオニアでも観る事ができました。これでこのシリーズは全部揃ったのですが、その中でもこのBestCounting....は一位二位を争う程、子供達(5才と3才)も気に入っています。DVDでも英語の字幕が出るといいなと思いますが、残念ながらその機能はついていません。ビデオならば、クローズドキャプションの機械を付ければ英語字幕付きで観る事ができます。

数字好きの息子のお気に入り
数字好きの息子(2歳半)のお気に入りです。1〜20まで数えていくという単純なストーリーですが、映像がかわいくて飽きません。
絵本(数える対象は対応していなかったのが残念ですが)の方は、1〜100まで(ただし、20からは20、30、40と10ずつ)で、両方合わせて楽しんでいます。

気に入ってるみたいです
リージョン1となってましたがうちのプレステで見ることができました。
アンパンマン大好きな1歳8ヶ月の娘は機嫌が悪いときでなければ続けて一生懸命みています。
機嫌の悪いときはアンパンマンかしまじろうしかダメみたいですが。
内容はいたって簡単なので子供には理解しやすいみたいです。
このシリーズは大好きなのでそろえていきたいと思います。